アキ・ルミ氏の新作”Traceryscape”を展示。このシリーズでは、無数の極細の線、緻密に描かれた図形、直接ネガに貼り付けた昆虫の羽などが、モノクロームのなにげない風景に混在する。

■開催場所:ZEIT-FOTO SALON
■開催期間:9月1日(土)〜9月25日(火) 10:30〜18:30 土 〜17:30 日・月・祝休
■入場料:入場無料


「国際的に活躍している中堅作家の作品を積極的に紹介してゆく機会」として設けた、第1弾の展覧会。「熊野」は、鈴木氏の故郷であり聖地でもあり、今でも継続して撮り続けている。ほかには、代表作である「桜」、初公開となる「雪」をモチーフとした作品も展示されている。

■開催場所:東京都写真美術館
■開催期間:9月1日(土)〜10月21日(日) 10:00〜18:00 木・金 〜20:00 入館は閉館の30分前まで
 月休
 ※10月1日(月)は都民の日で臨時開館(無料) 
 ※(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
■入場料:一般 700(560)円/学生 600(480)円/中高生・65歳以上 500(400)円
 ( )は20名以上の団体および東京都写真美術館友の会会員


戦争、災害、古代遺跡など、「崩壊するもの」のイメージは、時代と社会に密接なものとなっており、美術界においても、切り離せないものとなっている。約20名の作家による絵画、木版、銅版、写真などの「崩壊感覚」作品を集め、展示。

■開催場所:東京国立近代美術館 ギャラリー4
■開催期間:8月18日(土) 〜10月21日(日)  10:00〜17:00 入館は閉館の30分前まで
 *金 〜20:00 月曜(ただし9月24日、10月8日は開館)9月25日(火)休み
■入場料:一般420(210)円、大学生130(70)円、高校生70(40)円、
 中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付添者1名は無料。
 ( )内は20名以上の団体料金


東京都写真美術館に従事する専門スタッフたちが、「対話する美術館」というテーマで、収蔵作品の中から、個性的な視点で選び抜いた作品が展示されている。モホイ=ナジ、森山大道、川内倫子など多くの作家の作品を見ることができる。

■開催場所:東京都写真美術館
■開催期間:8月11日(土) 〜10月8日(月) 10:00〜18:00 木・金〜20:00 入館は閉館の30分前まで
 月休
 ※10月1日(月) は都民の日で臨時開館 (無料)
 ※(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
■入場料:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円
 ( )は20名以上の団体および東京都写真美術館友の会会員


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